海床 SHINKIBA UMIDOKO PROJECT

地域資源発掘型実証プログラム&T

What’s UMIDOKO

新木場「UMIDOKO」プロジェクトは貯木場を利用し、木質のフローティングハウスを中心とした新たな
新木場のまちづくり、ひとづくり、ものづくり、魅力づくりの「物語をつくるプロジェクト」です。

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UMIDOKO's HISTORY

きっかけは1枚の「写真」から。新木場 海床 プロジェクトの歩みを紹介します。

2016

新木場の写真を復元

2016.06.09
当時の新木場の航空写真をデジタル復元。この景色が新木場の魅力の源であることを再認識。

決起集会を開催

2016.07.07
七夕の日に合わせて地元の材木店の代表が集まり決起集会を海辺で開催。想いをひとつにする。

調査としてゴミ拾い活動を開始

2016.10.08
有志の集いでゴミ拾い活動を開始。

2017

新木場 海床 プロジェクト発足

2017.09.08
益財団法人東京観光財団の「地域資源発掘型実証プログラム事業」の一環として新木場海床プロジェクトが発足。

UMIDOKO木の日 WoodArtWeek2017開催

2017.10.08
1週間に渡り、アーティストと木材店がコラボしたアート作品を展示

当日の様子はこちら

2018

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UMIDOKO PRODUCT

新木場 海床 プロジェクトでは、街の魅力づくりの一環として、新木場オリジナルの特産品の開発を行います。

新木場「海床」の木蝋

杉、桧、桜、楓、楢など器は全国から集められた木材、蝋は和ろうそくの原料でもあるハゼの実から取れる木蝋、芯は木っ端、そして風除けは突き板、全てが木材でつくられた蝋燭です。

新木場「海床」のカホン型燻製器

全国の木(杉、ヒノキ、カシ、サクラなど)を使用した大型燻製器とカホンとしても楽しめる多機能タイプ及び一人用の晩酌タイプなどの様々な形のカホン型燻製器。

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